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2018.09.25

食へのこだわり

昨日は十五夜(中秋の名月)でした

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昨日は十五夜(中秋の名月)でしたね(^^)

 

中秋の名月とは「秋の真ん中に出る満月」の意味で、新暦で9月7日~10月8日の間に訪れる満月が中秋の名月と呼ばれています。
中秋の名月は別名「芋名月」とも呼ばれ、里芋などの芋類の収穫を祝う行事でもあり、里芋やさつま芋などをお供えします。

 

三宅医院ではご入院中の患者様にお月見ハンバーグや秋の味覚を感じていただけるようにきのこや里芋などを使った料理を提供させて頂きました。
お食事を通して十五夜を感じて頂けたら…

 

お月見団子
丸い団子を月に見立てて、感謝の気持ちを表します。
団子の数は十五夜にちなんで15個。
ピラミッドのように積まげることで空の上との懸け橋になるといわれています。

 

すすき
秋の七草のひとつ。
白い尾花が稲穂に似ていることや神様を迎え魔除けになるという言い伝えから供えられるようになりました。

 

三宅医院食のこだわりはこちら⇒
http://www.miyakeclinic.com/kodawari/

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